霊能者・スピリチュアリスト

SAKI


生まれてくる時に入れ替わりを経験。
母子ともに危険な状態と言われている中、私だけ元気に誕生。
母は危篤状態で数か月入院。
私だけ元気だった理由として、生まれるちょっと前に魂が入れ替わった記憶がある。
また、生まれる前は男の子と言われていたが、生まれてみたら女の子だった。
そして、生まれてくる日を魂のやりとりで無理やり1日遅らせた記憶がある。

幼少期は極度の人見知り。人前に出る恐怖を体験。人前で食事は出来なかった。
そのわりには元気な子供だったと思う。

謎の体調不良なども子供の頃は繰り返していたが、今思えば、憑依体質だったからだと思っている。

高校時代に、未来が見えると公言。
自分では言った覚えが全くないが、高校時代の友人が「占いができると言っていたよ」と教えてくれた。

20代前半に人の残像や、エネルギーが見えるようになる。
でも、それが普通のことだと思っていた。
「私が言ったことがその通りになる」と職場の人から不思議がられる。
この時に自分の能力がコントロールできずに、地下鉄などに乗ることができずに苦労した経験がある。

そして、2015年より霊能力が本格的に開花。
自分の中に眠っていた記憶と能力の封印が解かれたかのように、巻物みたいな封印書が脳内でひらかれていくことを経験。


いまだかつて、占い師になりたい!など一度も思ったこともなかったけれど、あれよあれよと占いや霊視を行う道のりが出来上がる。



得意な占術

  • 霊視鑑定
  • 亡くなった方との対話
  • 前世鑑定
  • オーラ鑑定
  • 霊感タロット



よく、「昔から見えるの?」とか、「生まれつきの能力なの?」とか聞かれますが、
生まれつきと言えば生まれつきだけど、人生のターニングポイントごとに気づいていったが近いかなと思います。

私にとっては普通のことだったので、特に特別視をしていなかったのです。
例えば、その人の状況がわかるだったり、未来がわかるだったり。


昔は、聞かれていないのに、見えたことをポロっと言ってしまうこともありましたが、
このようなお仕事をするようになってからは、これはあまり良いことではないなと感じました。

勝手に言わされてしまうことも時にはありますが。



でも、基本的には、人様の過去にも現在にも未来にも、このような能力を使って気軽に介入することは、自分としても、相手にしてもリスクが高くなってしまいます。

もちろん、私も人間ですので、普通に相談を受けたり、逆に相談をしたり、というのは日常生活では当たり前にあります。


でもいわゆる私が得意としている占術は、かなり霊力を使用するものです。
普段の生活とのONとOFFをはっきりつけないと、本当に人と会うのも大変になってしまいます。


まだまだそのような部分は不慣れで修行中ですが、
やはり、仕事として受けるということで、この霊力も守られていると言いますか、必要な方の所へきちんと向けられているなと体感しています。


結局、このようなパワーを受け継いだのであれば、少しでも関わる人達の幸せにつなげられたら嬉しいですし!


というところで、日々、ちょっぴりだけ頑張っています。



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